転売について

転売を生業にしていますが、

転売は次につなげるためのステップの一つです。

人生を変える唯一の方法だとするならば、

どこかの会社に属して自分の時間を切り売りして現金化する労働収入スタイルでも出来ることで、

転売は労働収入よりも『つなげやすい』だけなのです。

ほんの少しの資金は労働収入でも簡単に貯められます。

その後の伸びにつなげるには今まで通りの方法では出来ないので、

転売を用いて伸びを上げて、

更なるステップへとつなげていく。

転売はすべての商売のルーツです。

転売は最初から始められるビジネスでありながら展開がしやすく、

最後の最後まで多用が出来るビジネスでもあります。

ビジネスを行っている方すべての人は転売をルーツに使われています。

転売は小学校1年生に上がることと同じ原理です。

小学校に入る前には準備が要りますね?

ランドセルから体操着から校内靴から教科書購入から、

準備して頂くものはこれというしおりをもとに準備をします。

転売も同じで、

販売場所を用意して販売商品を用意して顧客対応のシステムを用意する。

巷で溢れている転売情報の中身は基本的には間違いはないのですが、

これさえあれば大丈夫というものはランドセルや体操着や校内靴などが一式用意されているものであれば完璧です。

ですが、

大半の情報はこのシステムがあれば自動化で大丈夫というのは、

それは言い換えれば、

この筆箱があれば何でも入れられて丈夫で持っておくべきものです、

とあるだけで、

小学校には入れないのです。

小学校に入るのに必要な物は皆が経験しているから何が必要か分かります。

経験していないことには予測も何も立てられないため、

情報操作に踊らされてしまいがちになるのです。

証人喚問に応じましょうよ、ネ?

慰安婦の証言の裏づけを全く行わなかったなど、実質日本と韓国の合作であったと公にバレてしまった河野談話ですが、その談話の発表主である河野洋平氏は今日も元気に大陸に御注進の模様です。

この真実性という最も重要な点が非常に疑わしくなってしまった河野談話の製作について「国会での証人喚問」と言う日本国民に向けての申し開きの場が折角用意してもらえるのですから、その最も公正な場において全日本国民に向けて自分の考え、思いの丈を卓越した弁舌により繰り広げればよさそうな物ですが、どうしてやらないんでしょうね?

そんな証人喚問に応じないどころか、日本の富を毟り取りたい、日本を侵略したい日本の上に立ちたいなどの点において韓国と歩調を伴にする中国くんだりにまで行ってわざわざ「わが国のトップは危険な軍国主義の極右です何とかしてください」などとアピールするのですから、ネット界隈などで囁かれている『河野洋平は日本を特亜に売り渡そうとしている最悪の売国奴』なのではないか?と言う街談巷説に過ぎない噂にに真実味が付いてしまうのです。

私は何も河野氏の事を糾弾したりディスったり、そう言う事をしたいわけではありません。
ただ河野氏の発言や行動について、国を思う人間のものとしてはちょっと「疑問」があると言っているだけです。

で、この「疑問」は世論調査の結果などからもコモンセンスであると判断する事が出来ます。
この疑問に応えるためにも、今度証人喚問の要請があったら是非応えて欲しいものですね。

毎日のお弁当作り

毎日のお弁当作りは、大変ですが段々慣れてきました。
5日間の弁当作りの内、3日間はほとんど、詰めるだけの簡単弁当です。
朝の早起きが苦手なため乗り切れるためにコツを覚えました。
前日の夕飯を多めに作り、翌日は、レンジでチンですから。
毎日の弁当が夕飯の残り物って少し不便なので、2日間は休みの日に作る常備菜と冷凍食品で乗り切ってます。
常備菜は、牛蒡の肉巻き、にんじんサラダ、ひじきの煮物など簡単なおかずばかりです。
その内、ワンパターンの食材は、卵焼き、ウィンナーです。王道2品で毎日でも子供には、飽きがこないらしく人気があります。
子供がもう少し小さい頃、キャラ弁に挑戦したことも過去にありました。
グッズも買い込んで張り切ったのですが、断念しました。
細かい作業と作らなきゃいけないプレッシャーが半端ないです。
子供は、喜んで色々注文をつけてくるので無理と思って今では普通の弁当になったわけです。
残念そうでしたが毎日のことなのでと言い切りました。
ちゃんとキャラ弁を毎日作っているママさんは、コツがきっとあるのでしょうね。
コツが分かりませんでした。

弁当を作るようになって気づいたことは、美味しそうに見える弁当箱って案外大事ですよね。
毎日の食材は普通ですが、以前セールしている時にネットで取り寄せた木製の弁当箱に変えたらとても美味しそうでびっくりしました。
また、これがきっかけで食材もアレンジして考えたり、飾り物も入れたりして楽しんでいます。

 

お惣菜もお皿に入れかえよう

昔と比べて、おいしいお惣菜が増えたなあと、この頃つくづく思います。
揚げ物はもちろんのこと、サラダや和え物、煮物などバラエティー豊かに揃っていて、選ぶのにも迷ってしまいます。
そして肝心の味ですが、これが結構、というか非常においしいのです。

それで私ももう一品欲しい時や、疲れて作る気にならない時などは堂々とお惣菜を買ってきちゃいます。
家族もおいしい、おいしいと言って食べてくれるので、お惣菜って本当にありがたいと思っています。

友人でフルタイムで働いている人がいるのですが、その人は大の料理嫌いです。
働いていることもある意味言い訳になるので、ひんぱんにお惣菜を買っているそうです。

先日会った時、最近のお惣菜って本当においしいよねと言ったら、彼女の表情が少し曇ってしまいました。
彼女はおいしいと思うのですが、家族に不評だと言うのです。

それでもっと詳しく聞いてみたところ、私には理由がわかった気がしました。
彼女の場合、買ってきたお惣菜をそのまま出しているのです。
最近のお惣菜のトレイは、きれいなお皿のような模様がついたものが多いので、このままでいいと思って出しているそうです。

私はお皿に入れかえています。
面倒くさいけれど、その方が絶対においしく見えると思っているからです。
お皿に入れかえても、お惣菜の味だということはわかってしまいますが、それでも実際においしく感じると思います。

そこで友人に、これからはお惣菜をお皿に入れかえて出すようにと、アドバイスしてみました。
味は変わらないのにと乗り気でなかったようですが、やってみたそうです。

その後すぐにメールが来たのですが、お皿に入れかえて出したら、家族もおいしそうに食べてくれて、好評だったそうです。
やっぱり見た目も大切なんだなと、改めて思いました。

いまさらですがスマホにしました

歩きスマホが最近話題になってきている中、私はいわゆるガラケーと呼ばれる携帯をずっと使っていました。

ネットを見たりワードを使ったりと、パソコンで自分の使う機能を多少触ったりは出来るものの、どちらかというとデジタルとは程遠いところにいて。

携帯に求めるものも、電話とメールが出来ればいいしなーといった程度に思っていたし、使わない機能が沢山ついていても宝の持ち腐れというか、使いこなせないだろうな、というのもありまして。

だから長年愛用して外見がボロボロになっていた自分のガラケーが使いやすかったのですが、ついにその携帯も寿命を迎えることになりました。

新しい携帯を購入すべくショップに行くと、ガラケーも扱ってはいるものの種類も少なく。
やはり時代はスマホなのか……と、デジタル時代についていけていない自分にショックを受けつつ、迷った挙句に奮起してスマホを購入することに。

結果として多機能を使いこなせないだろうな、と予想はしていましたが、それ以前に操作方法が分からない、という事態。

みんなこんな凄いものを使いこなしているのか、と尊敬しつつ試行錯誤しながら、なんとかメールと電話を使用できるまでにはなりました。

最初は、「きっと他の機能を使うことはないんだろうなー、もったいないなー」と思ったりもしていたのですが。

購入して少しの時間が経過した今、実は友達に勧められて落としたアプリゲームに嵌っていたりします。

使い慣れてくれば操作も楽に。
時代は進化するけれど、それなりに順応出来るものなのかな、と思う最近でした。